
都民ファーストの視点で、
都民の幸せのためには何が必要かを考え行動していきます。

東京オリンピック・パラリンピックのレガシー(遺産)を市民の手に
「日本人は幸せだと実感する人が少ない」という調査結果を見聞きします。この国は、経済的には豊かなはずなのに、治安が良く平和なはずなのに、教育レベルも高いはずなのに、なぜでしょうか。
かつてプロトライアスリートとして世界を転戦し、現在は市民スポーツを広めるために、トライアスロンやランニングのイベントを日本や世界の各地でプロデュースする中で、スポーツを日常で楽しむ人たちは総じて日々の幸せ感が高いと僕は気づきました。
スポーツのある日々、スポーツを楽しむ人生は、健康であるだけではなく、間違いなく夢があり幸せ感が高いのです。僕は全ての市民のみなさんと一緒に、東京オリンピック・パラリンピックを楽しみ夢を持てるよう支えていきたい。そしてそのレガシー(遺産)を市民スポーツに活かせるよう、力を尽くします。
<Do Action!Idea>
東京都は今、東京オリンピック・パラリンピックの開催に向けての準備・整備に全力を挙げていますが、現在の都議会にはスポーツに精通した議員が少ないことや、オリパラのレガシーをどのように都民がメリットとして受け取れるのかというご意見を、多数いただいているところです。
この大会が、夢や感動もさることながら、都民に現実的なメリットももたらすよう、例えば世界に発信する文化プログラムの充実展開、施設整備・交通整備に伴うウォーキングやサイクリングロードの整備などを提言していく所存です。
ハンディを持つ人たちもスポーツを楽しみ競技に参加できる。これは、人にはみな等しくスポーツに参加するチャンスやサポートがあるべきだ、それによって、人はハンディがあっても自分を活かせることに気づかせてくれます。
こうした意義あるパラリンピックをもっと社会に認知させるべく、都政で訴えると共に、関連施策を提言していきます。
小池都知事の実績で、3つの都立施設の見直しにより約400億円の経費が削減されました。不透明な経費をガラス張りにし、都民が納得できる大会開催ができるよう、都政改革をベースにチェック強化をしてまいります。

一人一人の個性を活かせる、多様性と柔軟性をもつ社会に
スポーツの世界は、どんな人たちもそれぞれに合ったトレーニングや専門のサポートを得て、自分なりにスポーツを楽しむことができます。人がそれぞれの個性を活かし、自分なりに挑戦し楽しめるのです。
人がそれぞれの「個性を活かす」ことで、社会が多様性を持てる。それは社会の力です。個性のちがいを社会のちからに。多様性と柔軟性を実現するさまざまな試みの提案をしていきます。
<Do Action!Idea>
心身に障がいを持つ人は健常者とは違うとされていますが、私は、人は皆一人一人異なる個性を持っているだけだと思います。個性の異なる誰もが幸せを感じて暮らせる社会を作ることが政治の仕事です。心身に障がいを持つ方々にとって機会が少ない、暮らしに潤いを持てるレクリエーションやスポーツの機会を増やす施策を提言します。
LGBT=レズビアン・ゲイ・バイセクシャル・トランスジェンダーが社会に平等に位置づけるよう、積極的に差別撤廃を提言し、地域社会や企業に働きかけます。
政治の世界は、何が問題なのかが曖昧なまま他者への批判が先行しています。問題解決への議論、そして行動が、都政改革には必要と考えます。議論をしてすり合わせ、解決策を見い出せる都政をめざします。

子どもの“自主性・創造性”・女性の“働きやすさ”・高齢者の“希望と生き甲斐”
今、教育や福祉には、より質の高いアクションプログラムが求められています。
この社会を継いでくれる子どもたちをどう育てるのかは、急務の課題です。子どもたちへの投資は明るい未来への投資です。子どもの自主性や創造性を伸ばし、自分で考え選択のできる子供を育てる教育プログラムこそ、真の子育て支援だと僕は思います。
たくさんの女性がもっと活躍できるような働き方改革も必須の課題です。本当は自分らしさをもっと発揮したいと願っている女性が自分に合った働き方ができる、多様な事業のあり方=ビジネスシーンづくりを支援することが大切だと考えます。
そして高齢者に必要なのは、人はいつまでも変わりなく社会のメンバーであると実感できる、決して一人ではない希望、日々を楽しめる生き甲斐の場づくりです。ハンディのある方もシニアの方も楽しめる市民スポーツプログラムづくり、活動プログラムづくりを、僕は実現させていきます。
<Do Action!Idea>
江東区には今、約300人近い待機児童がいると言われています。
「2019年末には都内の保育サービスを約7万人分定員増」を政策に掲げている都民ファーストの会と共に、待機児童問題に積極的に取り組む覚悟です。
小池都政の実績として、待機児童解消に向けて新年度予算を4割増しし、約400億円増、1,381億円となりました。
保育園が増えても、保育士がいない。それは賃金の安さや、仕事の過酷さが問題と言われています。小池都政では、保育士の待遇改善のために、保育士のキャリアアップ補助として、月4万4千円相当の賃金改善を実現させています。
子育て支援とは、実はいろいろな施策を一体として取り組むことで相乗効果が上がると私は考えています。
安心して子供を預けられる保育園の増園や、保育士を確保しての定員増によって、待機児童をなくすこと。子育てをしながら社会に出て活躍したい女性への就労支援。長時間労働から脱して子育てに参加したい人たち、特に男性の働き方を改革するワーク・ライフバランス対策。さらに若い世代に、子供を産みたい育てたいと考えてもらうための啓蒙、婚活支援など。
こうした取り組みのために、都庁では複数の部署が様々な少子化対策を行っていますが、これらの関連テーマを連動させ相乗効果を上げるべく、都政を通じて推進させていきます。
公立中学3年生では、年間約38万円の塾代がかかっていると言われており、世帯収入による教育格差が問題視されています。
小池都政では、私立高校授業料の実質無償化、給付型奨学金の創設、拡充を実現させました。
子供への投資は社会の投資です。全ての子どもに平等な教育機会が提供できるよう、格差をなくす政策を提言してまいります。
仕事と家庭の両立ができない、仕事か育児・介護かの二者択一を迫られるといった状況は、日本に幸せだと実感する人が少ない由縁ではないでしょうか。また日本には、もっともっと男性も家事や育児に参加できる社会環境づくりが必要だと感じます。
私も都議として、また経営者としても、働く人が仕事と家庭の両立ができる「働き方改革」を推進すべく、「TOKYO働き方改革宣言企業への支援」を支持してまいります。
さらに、働く人が労働時間帯や労働する場所を選べて、企業の生産性も上がっていく、事業のあり方改革・経営改革も提案したいと思います。
人と関わりながら体を動かすと、心も動き生きることに前向きになれます。健康寿命を延ばしてシニアが元気に暮らすには、シニア向けの健康増進プログラムや、それができる場も必要です。
企業にも、働く人が健康のためにスポーツに取り組むことを認知していただけるよう、東京都スポーツ推進企業の認定を推進してまいります。

現在、第4回定例議会が開催されています。
本議会は、補正予算、市場条例改正、ソーシャルファーム条例制定などが大きなテーマです。
終了し、年が明けて落ち着いたら定例の都政報告会を開催します。
いつものように、都議会の話題、東京都の課題など分かりやすくお伝えいたします。
ぜひご参集ください。
【日時】令和2年 2月13日(木曜) 受付18時30分 開始19時、終了20時予定
【会場】江東区文化センター 3F 江東区東陽4-11-3(区役所隣り)
【会費】無料
【内容】5分で出来る快適カラダ作り、都政報告会、意見交換
直接お越しになっても問題ありませんが、会場の都合上事前にMail、電話かFAXでご一報頂けると助かります。
白戸太朗事務所:
info@shiratotaro.com
TEL.03-5809-8150 FAX.03-5620-0610
江東区木場5-3-8-301

トライアスロンで日本人最初に世界選手権を転戦し、1990年より18年間、プロトライアスリートとして活躍。
2008年、株式会社アスロニア設立、代表取締役。
スポーツナビゲーターとして、スポーツ番組での実況・解説、講演会も多数。著書「仕事ができる人はなぜトライアスロンに挑むのか(マガジンハウス刊)」など。
地域活性化につながるスポーツイベントプロデュース、トライアスロンの指導、キッズスポーツイベントで子ども達にスポーツの楽しさを指導するなど、スポーツで人生を楽しむライフスタイルを広める活動を続けている。
父は中・高・大学の教員、母方の祖父、母、弟も中・高教員。
父方曾祖父は大学総長や第1回京都教育委員会委員長を務めるなど、教育一家。
3児の父。妻とは2017年に銀婚式を迎えた。
【私の政界チャレンジ(インタビュー)】
https://tomin1st.jp/news/archives/525/


たくさんの素晴らしい仲間が応援メッセージをくれました。ありがとうございます!
こうした言葉を励みに、どんな人も幸せ感を持てる、ちがいをちからに変える社会創りに邁進したいと思っています。引き続き応援よろしくお願いいたします。 白戸太朗
<経営者の皆さんから(順不同)>
<スポーツ界・アスリートの皆さんから(順不同)>
<文化人の皆さんから(順不同)>
<親愛なる友人の皆さんから(順不同)>

白戸太朗は、考え方や姿勢に共感する人と人とのつながりによる「しがらみのない政治・選挙」をめざしています。
そのような白戸太朗の「市民が求める社会を創る、市民主導の政治」「市民が求める政治家を市民が送り出す選挙」をサポートすることが、白戸太朗後援会事務所の目的です。トラアスロンを始めとする市民スポーツを楽しむ老若男女や、政治の世界や都政に新しい風を期待する市民が集まって、白戸太朗の活動を支えています。
ぜひ一緒に白戸太朗を応援していきましょう。
we will go!
白戸太朗は、東京都江東区をベースに政治活動をしています。
江東区の皆さんに白戸太朗の考え方や姿勢を知っていただきながら、市民の皆さんの声を丁寧に伺い拾い上げ、政策・行政施策の提案に活かしていくことが、地元での政治活動になります。
白戸太朗を知っていただく活動など、みんなで盛り上がりながら楽しくやっています。
どこで何をやるかのご案内&参加表明は、facebookボランティアページ&イベントページを活用しています。(https://www.facebook.com/groups/1315443538574344/ FBグループページをご覧ください。)
まずは白戸太朗事務所にお問い合せください。
白戸太朗の政治活動や後援会の事務局運営のため、白戸太朗の考え方や姿勢に共感する、心ある方々の善意のご寄付をぜひお願いいたします。
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